画像タイトル: キビタキ -(Diet 235 KB→210 KB)

万太郎論 名前: 紫水 [2022/05/12,08:36:39] No.3223
 視聴しました。
 朴訥と語る主宰の「万太郎論」
 よかったです。

 北の地も春から夏へと変わります。
>> 紫水さん、ありがとう 名前: 森田純一郎 [2022/05/12,17:34:58] No.3224
紫水さん

私の拙い講演を視聴していただき、ありがとうございます。「朴訥とした」という感想の通りの新米講師の講演です。でも、自分なりに色々な角度から師系の異なる大物俳人のことを調べることが出来て、何か貯金が増えたような感じです。

次は、5月28日にある関西俳句大会で「かつらぎの師系」という講演をします。また、準備に入ります。これは録画配信ではないので、後日「かつらぎ」に掲載する講演録、あるいは俳人協会の機関紙でご覧ください。

いつかまた、北海道へ行ける機会を作りますので、それまで元気でいてくださいね。

純一郎
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2022/05/13,17:10:58] No.3226
紫水 様
喉が婚姻色のキビタキの写真、ありがとうございます!こちらではなかなか見れません。

純一郎先生
とても好評の久保田万太郎論を古いパソコンでようやく拝聴出来ました。
御自身の経験を織り交ぜながら,核心を漏らさず訥々と語る素晴らしい内容だったと思います。
1:成瀬櫻桃子先生の言われる二つの大きな星雲論。
2:抒情・感情をストレートに詠う「万太郎俳句」と感情を包み込んで         詠う「かつらぎ俳句」。これが最大の違い。
3:切れ字「けり」の切れ味。余韻。
とても勉強になりました。
>> 皆様ありがとうございます 名前: 森田純一郎 [2022/05/14,17:32:15] No.3228
かつらぎ支部だよりをご覧になっている皆様

私の拙い講演の動画配信に対しての好意的な反響をいただき、感謝申し上げます。古谷彰宏関東同人会長からも感想をいただき、ありがたく存じます。

この動画配信については、俳人協会のホームページの私の講演の画像のところに、感想をメールで送るようにバナーが付いています。俳人協会事務局に感想を送っていただけるとよりありがたいです。

皆様、よろしくお願いします。

森田純一郎


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