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大阪同人会 名前: 敷島鐵嶺 [2022/05/05,09:18:17] No.3209
5月3日に開かれた大阪同人会に、先取り招待ということで僕と家内 渡口さん 今谷君の4名で参加させていただきました。
そこには、田島竹四様 もり様ご夫妻も来られていました。
竹四様は御年97才 お元気に参加されています。
いつも元気をいただけます。僕もまだ30数年 いやもっと?俳句を出来ると思うと嬉しくなります。
僕が97才の句会 純一郎主宰は100才か〜(笑)

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無題 名前: 敷島鐵嶺 [2022/05/05,09:18:58] No.3210
本文なし

>> 丸9年経ちました 名前: 森田純一郎 [2022/05/06,06:35:36] No.3211
鐵嶺さん
いつも写真での行事のご紹介ありがとうございます。大阪同人会として初めて使った堺筋本町の大阪産業創造館は真っ白の高層ビルで立派さに驚きました。コロナで3年ぶりの対面式の同人会は、密にならないよう座り、マスクし、もちろん食事はなしでした。
2013年5月に峠から主宰を継承して丸9年が経過し、10年目に入ります。創刊1000号記念大会で主宰交代を発表し、先月号で1108号、つまり丸9年です。
十年一昔と言いますが、海外を飛び回りながらの新米主宰業でした。何とかやって来れたのは、冬か・圭子両副主宰と教子編集長の強力なサポート体制のお蔭です。
高齢化に加えてのコロナ禍という逆境に耐えながら、鐵嶺さんのように新入会員を増やしてくれている熱心な誌友と共に今後とも「かつらぎ」は元気にやって行きたいと思っています
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2022/05/07,07:41:50] No.3212
純一郎先生
主宰御就任後10年目を迎えられ、おめでとうございます!
本当に早いですね。
伝統ある大阪同人会に鐵嶺様御夫妻、渡口様、今谷様、名著「俳句と音韻について」を御上梓された渡辺建彦教授も初参加と伺いました。
若葉の季節、各地で吟行して俳句を楽しみましょう!


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