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届きました 名前:  紫 水 [2020/06/29,16:02:10] No.2223
 7月号届きました。
 中身は濃いですネ。
 (古谷さんの句集評・冬か副主宰の
 作句の心・そして「銀」)
 じっくり読みます。
>> 7月号 名前: 純一郎 [2020/06/29,23:19:14] No.2224
紫水さん
7月号への反応ありがとうございます。読み応えあると言ってもらえると苦労して発行している教子には何よりの励みです。紫水さんの言ってくれた「銀」は、毎日家の中を走り回っています。ご飯、トイレは教子と娘の役目ですが、皆引っ掻かれ傷と甘噛み傷だらけです。でも、家の中は明るく賑やかです。生きるって素晴らしいと思わせてくれます。
人数は少なくてもいつかまた北海道吟旅計画したいと思います!
純一郎
>> 7月号 名前: 平田冬か [2020/06/30,16:08:45] No.2225
紫水さんへ
「冬かの俳句作法」に目をとめていただき有難うございます。
初学の指導は書けるのですがそのまま足踏みをしている自分が情けない気がしてます。

教子さんへ  主宰の日記から知りました。手術大変でございましたね。お見舞い申しあげます。柴犬の銀ちゃんすっかり森田家のアイドルですね。生き物がいるのは家族が和やかになりいいですね。ちなみにうちも老猫とやんちゃな若猫がいます。老猫は冬か、若猫は夫になついています。
>> 7月号 名前: 古谷  彰宏 [2020/07/04,08:01:33] No.2229
紫水 様

野村親信さんの句集「円周率」の鑑賞、お読みくださり有難うございます!
実は純一郎先生の序文があまりに素晴らしいので、とても書き難かったのです。以前、峠先生が「純一郎は文章が上手だ。文才がある」と言われていたのを思い出しました。

いつも素晴らしい写真、ありがとうございます。とても楽しみです!


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