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画像タイトル:img20190925164303.jpg -(Diet 2490 KB→169 KB)

訂正 名前:  紫 水 [2019/09/25,16:43:03] No.1316 返信 (t)

 フムフム!


画像タイトル: 栗ひろい -(Diet 5230 KB→193 KB)

台風一過 名前:  紫 水 [2019/09/25,16:41:12] No.1315 返信 (t)

  台風一過でたくさん落ちてた。

 ボッコ1本とビニール袋でOK!


画像タイトル: 栗ひろい -(Diet 5230 KB→193 KB)

台風一過 名前:  紫 水 [2019/09/25,16:41:09] No.1314 返信 (t)

  台風一過でたくさん落ちてた。

 ボッコ1本とビニール袋でOK!


画像タイトル: いいなまえの岬でした -(Diet 785 KB→91 KB)

 おつかれさまです 名前:  紫 水 [2019/09/22,16:50:46] No.1313 返信 (t)

 一部わかる人にはわかる岬です。

 右上にはチラリと名古屋発ー函館行に

 ANAが映ってます。



画像タイトル:寺家ふるさと村・四季の家での句会 -(65 KB)

東京支部句会・令和元年9月寺家ふるさと吟行 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,11:04:06] No.1309 返信 (t)
9月14日(土)田園風景がまんぴつ出来る横浜市の寺家ふるさと村を
吟行しました。

今回は新誌友の青山律子さんを御迎えしての嬉しい吟行句会です。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,11:11:12] No.1310
写真は後列左より
 古谷彰宏・進藤沙世子・小森葆子・木下喜代子・青山奈重・野村親信・
 高島浩子・栗原勝風・本間あや子・
前列左より
  和田容子・青山律子(新誌友)・若松歌子・大久保佐貴玖(静岡)・
  古谷多賀子の皆様です。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,11:21:49] No.1311
句会後の「かつらぎ例会報・8月」の勉強会で皆様の心に響いた1句は

 我が避暑は水族館と決めにけり  ズカジャンヌらしく白靴颯爽と
 ゴーギャンの女さながら日焼しぬ リフトへと擦れ擦れに咲く黄菅かな
 スケッチをしてゐる森の白夜かな 踊り下駄郡上の空の白むまで
 炎天を見上ぐムンクの顔をして  地区に子はつひに二人よ地蔵盆
 水軍の島の泊りや夜行虫     物置に釣竿探す帰省かな
 はたた神御破裂山をころがりぬ

(すみません!パソコンの不具合で掲載が遅くなりました)


画像タイトル:水落とす・石の堰板 -(82 KB)

東京支部句会・令和元年9月寺家ふるさと吟行 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,10:57:06] No.1308 返信 (t)
田んぼでは、遅速あるものの稲刈りの季節到来で、田んぼから水を落とす作業もありました。

写真は、田んぼの隅の堰から、分厚い石の堰板を外したところです。
通常は木の板を堰に嵌めるのですが、広い田んぼの水を漏らさずに溜めるのには頑丈な石板が必要なのだなあと理解出来ました。


画像タイトル:古代米の赤米の稲 -(113 KB)

東京支部句会・令和元年9月寺家ふるさと吟行 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,10:48:49] No.1307 返信 (t)
寺家ふるさと村の田んぼには、古代米の赤米も栽培されていました。

驚いたのは、現代のコメの稲が台風15号の被害で結構倒れ伏しているのに、古代米の赤米はきちんと立っているのです。



画像タイトル:葛の花 -(78 KB)

東京支部句会・令和元年9月寺家ふるさと吟行 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,10:43:00] No.1306 返信 (t)
道沿いには、秋の花々がいろいろと咲いていました。

写真は、道に垂れかかる葛の花です。


画像タイトル:大勢の案山子 -(111 KB)

東京支部句会・令和元年9月寺家ふるさと村吟行 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,10:39:15] No.1305 返信 (t)
この辺りは帯状の谷戸になっていて、枝分かれのように幾つかの谷間が奥に伸びています。

奥の田の一つに、大勢の案山子が立っていました。

ワイシャツを着た案山子、仮面を被った案山子、学帽の案山子、赤シャツの案山子など様々で、楽しんで案山子を立てたようです。

家族総出で、田の草引きをしていました。


画像タイトル:コンバインの稲刈り -(91 KB)

東京支部句会・令和元年9月寺家ふるさと村吟行 名前: 古谷 彰宏 [2019/09/19,10:29:00] No.1304 返信 (t)
暑からず適度な気候の田園風景を三々五々、楽しみました。

こちらはコンバインによる稲刈りです。

最新式さしく、脱穀と稲を束ねる作業が同時に出来、稲束が後ろからスポッ!スポッ!と投げ出されるのです。さらにけキイを変更すると稲束にせずに稲を細かく砕いて田んぼに散布出来るのです。

実った稲を手で刈るのも機械で刈るのも両方見ることが出来て、さすがに
「豊の秋」をまんぴつしました。


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