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画像タイトル:六義園の染井門 -(70 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,10:31:00] No.1067 返信 (t)
普段は開かない「染井門」です。
桜の時期と紅葉の時期には開かれるようです。

この近くの植木屋さんが「染井吉野」という桜を売出し、全国に広まりました。


塩の道190号おめでとう御座います 名前: 長谷阪節子 [2018/11/22,10:55:42] No.1066 返信 (t)
吟旅で二度もルームメイトになった御縁の圭子さん、集合写真に見当たりませんね。撮影されてたからかしら? 俳句の知識が豊富で一緒にいると
勉強になります。


東京支部吟行会報を拝見して 名前: 長谷阪節子 [2018/11/22,10:34:34] No.1065 返信 (t)
いつも良き吟行地を羨ましく見させてもらってます。また懐かしい会員の皆様にも、お目にかかれて嬉しいです。勉強会に拙句を取り上げて頂きまして光栄です。鎌倉の吟行には東京支部の皆様に大変お世話になりました。
時間がなくて入館出来なかった映画記念館や、小津作品を思い出させるような径など思い出して冒険句を作りました。皆様本当に有難う御座いました。


画像タイトル:「塩の道」冊子 -(123 KB)

塩の道俳句大会 名前: 山崎圭子 [2018/11/19,21:05:33] No.1062 返信 (t)
 今回卒寿祝いの朝雄紅青子主宰は、お一人で会員の投句の選から編集、冊子作り、発送までして、「塩の道」の16ページ、A5判の俳誌を毎月発行してくださいます。
 「塩の道」と名称を変え、この冊子の形を取り出してからこの12月で通算190号になります。
 主宰が選ばれた会員の句、隔月の純一郎かつらぎ主宰選、吟行記、各句会報、お知らせなど毎回楽しみに発行を待ちます。

 画像は上段左は初版の平成15年3月号です。後は最近の表紙や中身のT部です。
>> 無題 名前:  紫 水 [2018/11/21,08:14:09] No.1063

これはすばらしいですネ。

 個人で印刷するのは大変ですよ。

 写真もつけて、なかなかの大仕事だと思います。

 縦書きで句を上梓して、1ページと16ページを半分割するのかなぁ。

 裏表両面ですね。
>> 塩の道190号お祝い 名前: 森田教子 [2018/11/21,10:08:56] No.1064
塩の道俳句大会の盛会と通算190号のお祝いを申し上げます。

会員の益々のご活躍と、ご健吟をお祈り致しております。


画像タイトル:塩の道賞の賞品 -(108 KB)

塩の道俳句大会 名前: 山崎圭子 [2018/11/19,20:32:05] No.1061 返信 (t)
 表彰の賞状には、賞品が付きます。毎回賞品係りはいろいろ工夫してくれます。
 どの賞状にもまた参加賞にも賞品がつき、ラッピンブされた中身はほぼ同じもののようです。
 塩の道賞には主催の色紙が付きます。

画像は今回の塩の道賞の賞状と色紙、賞品の品々です。


画像タイトル:俳句大会と主宰の卒寿祝い -(Diet 894 KB→892 KB)

塩の道俳句大会 名前: 山崎圭子 [2018/11/19,20:14:25] No.1060 返信 (t)
 11月18日は塩の道俳句大会でした。毎月の吟行句会に代わり11月は岡崎市芸術祭参加の形での俳句会です。ですので岡崎市から市長賞、議会議長賞、教育委員会賞、文化協会賞といった賞状が出されます。塩の道からも最高賞に当たる、塩の道賞、優秀賞10、参加賞が出されます。
 各5句ずつ出していつもの句会と変わらないのですが、この会は互選と主宰選とを合わせた採点をして高い点数の方から賞状が出されるのです。
 最高賞は「塩の道賞」で紅青子主宰の特選が当てられます。今年の塩の道賞の句は「手入れされ松は一日のダイエット」でした。
 各賞の表彰と先生からの吟行句会皆勤賞授与がありました。

 この後、サプライズで、朝雄主宰の卒寿をお祝いし花束と記念品を差し上げました。

 お互いを讃えあって和気藹々の楽しい俳句会でした。

 画像は卒寿の主宰を囲み参加者20名です。
 


画像タイトル:寺家ふるさと村の「四季の家集会場」の句会 -(40 KB)

東京支部・11月寺家ふるさと村吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/19,12:24:29] No.1057 返信 (t)
11月18日(日)小春日和の里山を吟行しました。
秋の日差しを受けて小さな秋の蝶が舞いもする良き吟行日和でした。
青葉台駅からバスで10分ほどで、寺家ふるさと村に着きます。
青葉台駅から一駅にお住まいの森田久美子さんも前回に引き続き参加されました。
句会後、「かつらぎ例会報の勉強会」で皆さんが選んだ心に響いた句は
次の通りです。
 絞り出すごとき尻声奈良の鹿  かわやまで沼津垣して風除す
 白樺の明るき木立小鳥来る   御用邸垣間見の浜新松子
 原節子現れさう秋の鎌倉に   大空に投網打つかに椋鳥渡る
 眼のみ生き生きとして枯蟷螂  診察を待つ間深まる秋思かな
 赤い羽根思はず知らず胸を張り 踏切や釣瓶落しの陽に開かず
>> 久美子真ん中で・・・ 名前: 森田純一郎 [2018/11/19,15:41:14] No.1058
東京支部句会で寺家ふるさと村へ行かれたとのこと、久美子から聞きました。いつも沙世子様にお誘いいただき、ありがとうございます。本人も自然に触れて色々と植物のことなど、お教えいただき喜んでおります。無理のない程度に続けてくれれば親としても嬉しいです。
それにしても、大先輩方を後ろに控えさせて、ど真ん中に座っていますね---。申し訳ありません。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/19,17:01:46] No.1059
20歳代の久美子さんが御出席くださり、御陰様で遥か昔の20歳代の男性、女性とも若返ってとても良い笑顔ですね〜。


画像タイトル:ひつじ田です。 -(43 KB)

東京支部・11月寺家ふるさと村吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/19,12:05:36] No.1056 返信 (t)
寺家ふるさと村の「ひつじ田」は青々としていました。

寺家ふるさと村では普通の米や黒米などの古代米も収穫されています。

刈取り後に再生する稲が「ひつじ」です。


画像タイトル:谷戸奥の田んぼから演奏が -(79 KB)

東京支部・11月寺家ふるさと村吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/19,10:33:05] No.1055 返信 (t)
ふと谷戸の奥の方から演奏が聞こえ、煙も見えて近寄ると「収穫祭」という旗。

「農に学ぶ」という方々が、豊年を祝う収穫祭りを行っていました。


画像タイトル:狭い谷戸奥の田んぼで収穫祭 -(74 KB)

東京支部・11月吟行寺家ふるさと村吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/19,10:21:44] No.1054 返信 (t)
狭い谷戸奥の田んぼでは、収穫祭のライブ演奏も。

刈田にいくつも窯を並べて薪をくべ、新米を炊いていました。


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