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画像タイトル:谷津公民館で三密回避の句会 -(139 KB)

令和3年東京支部句会・谷津干潟吟行 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/16,14:48:59] No.2496 返信 (t)
3月14日(日)快晴・強風。昨年11月以来約3か月振りの吟行句会です。
句会場は干潟から大分離れた、谷津公民館で40名以上入れる会議室。

・年度賞・奨励賞の古谷彰宏さん、栗原勝風さん、古谷多賀子さん、野村 親信さん、高島浩子さんの五名から内祝いの和菓子が配られました。

・7月7日(水)関東同人会を目黒自然植物園吟行を兼ねて行うこと。
 (冬か副主宰が、お気に入りの自然豊かな吟行地の由です)
・関東同人会、関東の諸句会から1100号記念事業基金への振込完了。
・諸句会の今後の予定など。報告されました。

集合写真は止めて、マスクのまま「チーズ」しての写真です。
>> 嬉しいことです 名前: 森田純一郎 [2021/03/17,18:44:05] No.2501
関東の皆様のお元気なお顔が見られて何よりも嬉しく思います。東京支部句会は、谷津干潟吟行という魅力的な場所に行かれたのですね!皆様の佳句を楽しみにお待ちします。私もコロナが収まれば、7,10,12月の第一火曜に俳人協会本部での理事会があるので、一泊で行って吟行し、句会し、出来れば懇親の場も持てればと願っています。それまで、皆さん一人一人が元気でおられることを祈ります。
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/18,09:29:36] No.2502
純一郎先生
温かいコメント、ありがとうございます!

本当に久し振りの吟行句会、推敲の時間が充分ではなく、全員が苦労致しました。
7月7日(水)、その頃にはワクチン接種も一応行き渡っていると思われます。御一緒の吟行句会を楽しみにして居ります。
多分5名以上の会食もOKになっていると思います。


画像タイトル:強風で干潟には風紋も -(Diet 234 KB→206 KB)

令和3年東京支部句会・谷津干潟吟行 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/16,14:26:46] No.2495 返信 (t)
引き潮が始まると一気に干潟が広がり、折からの風速20メートルを超える強風と強い日光で、干潟に風紋の様な模様が現れました。
 
砂丘の風紋の様な見事な模様です。


画像タイトル:谷津干潟の干潮を待つ -(166 KB)

令和3年東京支部句会・谷津干潟吟行 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/16,14:20:53] No.2494 返信 (t)
谷津干潟の周囲には、遊歩道のほかに緑地広場があり、少年野球の練習も見られ、また谷津バラ園があります。

この日の干潮は午後1時過ぎ、なかなか潮が引かずに先ずは三々五々オニギリの昼食。
>> 無題 名前:  紫 水 [2021/03/16,17:10:35] No.2497
アッ〜、昔 津田沼で下宿していた頃
 谷津遊園はすぐ傍でした。
 あまり海岸へ行く仲間はなく、
 ひたすらマージャンの日々でした。
 若い時はみんなダタラメでした。
 この干潟で想い出しました。
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/16,18:20:55] No.2498
紫水さんが下宿されていたころの津田沼一帯はどんな状況だったのでしょうか。
今は、高層住宅が多いです。

句会場の谷津公民館の所在が判らなかったので、バラ園で教えてもらいました。とても親切に教えてくれました。


画像タイトル:水鳥の解説版 -(121 KB)

令和3年東京支部句会・谷津干潟吟行 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/16,14:11:39] No.2493 返信 (t)
谷津干潟は東京湾の奥に取り残された長方形、周囲約3.5キロの潟です。千鳥やシギなどの水鳥が多くみられるラムサール条約に加盟する湿地です。


画像タイトル:谷津干潟野鳥観察センターを対岸より -(134 KB)

令和3年3月東京支部句会・谷津干潟吟行 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/16,14:02:17] No.2492 返信 (t)
快晴ながら約20メートルの強風が終日吹き荒れる干潟吟行でした。
 バス停から対岸の野鳥観察センターへ近い道を歩きましたが遮蔽物が無く、急遽木々が風を多少は遮ってくれる遊歩道を歩くことに。
 このコースは句会場へ干潟を約1周半回ることになりますが、対岸の野鳥観察センターの屋根に「ラムサール条約」と大きな黄色文字が見える辺りで、鴬がはっきりと鳴き出しました。ジョギング中の数名が立ち止まり、見上げていました。
>> 谷津遊園!懐かしいです。 名前: 角山 隆英 [2021/03/17,07:02:58] No.2499
40年近く昔のことです。当時、東京に勤務していましたが、秋には家族参加の運動会が、谷津遊園でありました。一番の思い出は各部対抗仮装行列でした。準備に1か月近く定時後居残りで準備しました。牛若丸と弁慶の出し物でで優勝しました。懐かしい思い出の地です。
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/17,11:56:59] No.2500
隆英さんは当時、大手鉄鋼メーカーで鋼管などの輸出を担当なさって居られたのですね。。
きっと華やかな運動会だったと想像しています。


画像タイトル:サクランボの花 -(Diet 246 KB→233 KB)

畑のサクランボの花が盛りです。 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/13,12:38:50] No.2491 返信 (t)
関東圏ではコロナの変異株が流行、もっぱら畑作業(耕し、ジャガイモの種植え、草引きなど)をしています。

畑の小粒のサクランボの花が満開になりました。


画像タイトル:  排雪する -(Diet 644 KB→182 KB)

春隣 名前:  紫 水 [2021/03/08,11:03:48] No.2486 返信 (t)
 家の前の大迫力!!
 ちょっとビックリです。
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/09,09:39:25] No.2487
紫水 様

大型の機体が雪の多さを想像させますね!
なんとなくトルコ旅行で見た、トロイの木馬を思い出しました。
本当に迫力がありますね〜。

   雪を吐くトロイの木馬めく巨体  彰宏
>> 無題 名前: 長谷阪節子 [2021/03/09,18:06:41] No.2488
彰宏様

トロイの木馬とはびっくりしました。
時ならぬ深雪のなかトロイの木馬の前で写真を写して頂いたことを
思い出しました。


画像タイトル: 猫柳 -(108 KB)

 春への序章 名前:  紫 水 [2021/03/01,08:12:24] No.2482 返信 (t)
 3月になりばもう大丈夫です。
 春の芽ふきです。
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/03/01,10:26:09] No.2483
北海道のネコヤナギでしょうか?

以前、ペケレット湖へ御案内頂きましたね。その時は水芭蕉が真っ盛りでした。
>> 懐かしいですね 名前: 森田純一郎 [2021/03/02,22:49:00] No.2484
ああ、ペケレット湖園!もう4年前の平成29年5月でした。ジンギスカン料理の店でもらった脂の少し飛んだペケレット湖園の箸袋は今も持っています!その年の「かつらぎ」7月号の紫水さんの札幌吟行記の写真には、今は亡き岡本あざみさん、西端りゆ子さんのお顔も見られて感無量です。

きっとまた、北海道吟旅企画します!紫水さんも皆も元気でいてくださいね!!
>> 猫柳 名前: 長谷阪節子 [2021/03/08,09:47:08] No.2485
小川のせせらぎが聞こえてきそうな画像を有難う御座いました。

主宰や彰宏さんの言われるように、ご案内して頂いたペケレット湖園の
春を想像してます。何回も札幌に行きましたが、あんな良い処があつた
んですね。もう北海道に行けないだろうと思うと残念です。


画像タイトル:  -(Diet 328 KB→152 KB)

名前:  紫 水 [2021/03/01,08:10:04] No.2481 返信 (t)
3月ひなまつりです。
 小さい内裏様!


画像タイトル:寒山寺への吊橋 -(172 KB)

青梅市・沢の井周辺の山火事 名前: 古谷  彰宏 [2021/02/23,21:40:33] No.2473 返信 (t)
関東地方は一日中、強風でした。
このような強風下、乾燥下、焚火をするとは驚きですが
民家二棟や付近の寺、そして山火事です。消防車60台とか。

青梅にお住いの青山奈重さんは御無事です。

写真は沢の井の寒山寺への吊橋ですが、火元と離れていて無事です。
つい最近、探梅で渡りました。
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/02/24,17:59:20] No.2474
自衛隊の皆様の御協力を得て、24日夕刻、青梅市の山火事は消し止められたそうです。焼失面積約8万平方キロ以上とかです。
>> 山火事お見舞い 名前: 森田純一郎 [2021/02/24,22:54:57] No.2475
彰宏様

支部だよりにて知りましたが、青梅市で大きな山火事があったのですね!今日のテレビニュースでしていた山梨県の山火事とは関係ないのでしょうか?土地勘がないので、教子も私も同じ地域だと思っていました。

青梅市なら青山奈重さんがお住みですので、彰宏さんからのご連絡で無事とお聞きし、ホッとしています。奥多摩は主宰になって初めての大型吟旅で、しかもロンドンの現地法人の業務がまだまだ多忙な現役海外事業部責任者だったので、非常にハードなロンドンと奥多摩間の往復を無理やり実行したことを今も思い出します。

今は、施設に入っておられる西川朝夫さん、田鶴さんも来られていました。紫水さんが宴席の隣に居て酒を酌み交わしました。米子から坂口恵子さんも参加してくれましたし、そう言えば、惜しくも早逝された豊嶋隆之さんも大田武さんと一緒にご参加してくれていました。27年1月号の野村親信さんの「関東かつらぎ同人会40周年記念大会」の文章に参加者の句と共に載せられていて懐かしく拝読しました。

6年前の「かつらぎ」には、すでに故人となられた方や投句・購読をやめてしまった方々のお名前も散見されました。「かつらぎ」という偉大かつありがたい母体の元に今生にご縁を得た者同士が俳句によって繋がっているという運命のようなものを感じます。

皆さま一人一人が「かつらぎ」の宝物です。何とぞご自愛の上、今年の表紙のように澄み切った空気の中を、またご一緒に吟行したいと強く願います。

かつらぎ主宰 森田純一郎
>> 無題 名前: 古谷  彰宏 [2021/02/25,10:21:57] No.2476
純一郎先生

懐かしいコメント、ありがとうございます!
ロンドンから往復直行してくださり、御岳渓谷を一駅分を徒歩で遡り、更に御岳山の御師の宿で雑魚寝の様な感じで純一郎先生との距離が一気に縮まった貴重な吟旅でした。関東同人会幹事一同、事前に下調べした甲斐がありました。2回の句会で先生は素晴らしい句を御披露くださいました。
   いつせいに回り出しそう山法師  純一郎
忘れられない名句と思います。
 西川朝夫さん、田鶴さん御夫妻が全国同人会長として駆けつけてくださったこと、坂口恵子さんも遠路おいでくださいました。
 札幌から紫水さんが御参加くださり、お手製の絵葉書を皆様にくださったこと、今でも感謝しています。
>> 無題 名前:  紫 水 [2021/02/26,16:32:42] No.2477
上州の空っ風ですネ。
 地震・雷・火事 は心配がたくさんです。
 オォ〜、高尾に行ったことを思い出します。
 あの雑魚寝はなかなか寝付かれませんでした。
 高尾神社も失礼して寝ていた。
 ヒコーキもあるので早々に下山して申し訳なかった。


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