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画像タイトル:img20181207145754.jpg -(Diet 381 KB→379 KB)

無題 名前:  紫 水 [2018/12/07,14:57:54] No.1075 返信 (t)

北の里は冬景色になりました。

 写真は美瑛(札幌から 150km離れてる)

 インバウンドの人気観光地です。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2018/12/08,10:19:09] No.1076
美瑛の冬は、こんな感じになるのですね〜。

素晴らしい景色、ありがとうございます!!!


画像タイトル:句会風景 -(46 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,11:26:24] No.1073 返信 (t)
11月22日(木)曇りがちで、少しだけ時雨た寒い六義園吟行でした。
茶屋の甘酒が美味しかったです。(甘酒が夏の季語とは不思議)

12名出席。6句選と全員での選評の句会後、全員で近くの喫茶店で10月11月12月生れの誕生祝を行いました。


画像タイトル:藤代峠から -(58 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,11:05:53] No.1071 返信 (t)
本文なし
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,11:13:24] No.1072
六義園内の小高い丘を藤代峠(和歌山県の峠の名)と呼んでいます。

五代将軍の綱吉公がしばしば此処を訪れ、側用人の柳沢吉保と歓談されたとか。富士山や筑波山の見えていた35メートルの小山です。


画像タイトル:六義園の林泉 -(60 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,11:03:28] No.1070 返信 (t)
六義園は元禄時代(元禄15年・1702年)、五代将軍綱吉公の側用人・柳沢吉保(川越城主)が7年掛りで造ったという和歌の趣味や中国の故事などに因んだ林泉です。

衣通姫の和歌に因んだ細い径や妹山・脊山、渡月橋など88カ所の見どころがあります。
>>  庭園ですね 名前:  紫 水 [2018/11/25,16:43:53] No.1074

 小生も50年くらい前にいったことを思い出しました。

 江戸時代の作庭だったんですね。


画像タイトル:吹上茶屋の雪吊り -(58 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,10:43:56] No.1069 返信 (t)
池には既に鴨が飛来して居り、うたた寝の真っ最中。

吹上茶屋が小さく見える大きな雪吊りです。


画像タイトル:六義園の雪吊り・吹上茶屋を池越しに -(41 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,10:39:02] No.1068 返信 (t)
雪吊りが幾つも点在し、元禄時代の大名庭園の格調をしっかりと受け継いでいると思いました。



画像タイトル:六義園の染井門 -(70 KB)

東横線句会・11月六義園吟行 名前: 古谷 彰宏 [2018/11/24,10:31:00] No.1067 返信 (t)
普段は開かない「染井門」です。
桜の時期と紅葉の時期には開かれるようです。

この近くの植木屋さんが「染井吉野」という桜を売出し、全国に広まりました。


塩の道190号おめでとう御座います 名前: 長谷阪節子 [2018/11/22,10:55:42] No.1066 返信 (t)
吟旅で二度もルームメイトになった御縁の圭子さん、集合写真に見当たりませんね。撮影されてたからかしら? 俳句の知識が豊富で一緒にいると
勉強になります。


東京支部吟行会報を拝見して 名前: 長谷阪節子 [2018/11/22,10:34:34] No.1065 返信 (t)
いつも良き吟行地を羨ましく見させてもらってます。また懐かしい会員の皆様にも、お目にかかれて嬉しいです。勉強会に拙句を取り上げて頂きまして光栄です。鎌倉の吟行には東京支部の皆様に大変お世話になりました。
時間がなくて入館出来なかった映画記念館や、小津作品を思い出させるような径など思い出して冒険句を作りました。皆様本当に有難う御座いました。


画像タイトル:「塩の道」冊子 -(123 KB)

塩の道俳句大会 名前: 山崎圭子 [2018/11/19,21:05:33] No.1062 返信 (t)
 今回卒寿祝いの朝雄紅青子主宰は、お一人で会員の投句の選から編集、冊子作り、発送までして、「塩の道」の16ページ、A5判の俳誌を毎月発行してくださいます。
 「塩の道」と名称を変え、この冊子の形を取り出してからこの12月で通算190号になります。
 主宰が選ばれた会員の句、隔月の純一郎かつらぎ主宰選、吟行記、各句会報、お知らせなど毎回楽しみに発行を待ちます。

 画像は上段左は初版の平成15年3月号です。後は最近の表紙や中身のT部です。
>> 無題 名前:  紫 水 [2018/11/21,08:14:09] No.1063

これはすばらしいですネ。

 個人で印刷するのは大変ですよ。

 写真もつけて、なかなかの大仕事だと思います。

 縦書きで句を上梓して、1ページと16ページを半分割するのかなぁ。

 裏表両面ですね。
>> 塩の道190号お祝い 名前: 森田教子 [2018/11/21,10:08:56] No.1064
塩の道俳句大会の盛会と通算190号のお祝いを申し上げます。

会員の益々のご活躍と、ご健吟をお祈り致しております。


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