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画像タイトル:鶴見総持寺の山門 -(49 KB)

東京支部句会・10月吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/10/15,11:07:30] No.711 返信 (t)
10月14日(土)小雨の中を鶴見にある大本山総持寺を吟行しました。
長い長い参道からの山門です。


画像タイトル:  -(Diet 1800 KB→1799 KB)

  鳥帰る 名前:  紫 水 [2017/10/10,17:42:03] No.708 返信 (t)

 緋連雀は内地方面へこの時期帰ります。

 逆にシベリアから丹頂鶴とか白鳥が来ます。

 渡るエネルギーはスゴイのだと思います。

 (若干 一部好評なのでUPします)


>> 緋連雀 名前: 森田教子 [2017/10/11,20:26:49] No.709
紫水さん、かっこいい緋連雀の写真、ありがとうございます。
内地へと渡って行く時期なんですね。鳥帰る、というと内地では春の季語になってしまいますが。
目つきも凛々しい鳥ですね。
>> 無題 名前: 古谷彰宏 [2017/10/12,09:32:05] No.710
青畝先生に
  
   緋連雀一斉に立つてもれもなし 青畝
 
京都嵯峨野での作のようです。
嵯峨野の正覚寺に句碑があります。句碑開きに参加しました。青畝先生の御挨拶をおぼろげながら、思い出します。

懐かしく、思い出しました。


画像タイトル:醒ヶ井宿・地蔵川のハリヨ -(51 KB)

琵琶湖周辺吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/10/07,14:37:55] No.707 返信 (t)
醒ヶ井宿・居醒の清水が湧くところの水槽に飼われていたハリヨです。(約13年前)。
ハリヨは梅花藻と一緒に生活しています。

今回は、この水槽内には2匹位でしたが、地蔵川には多くのハリヨが見られました。


画像タイトル:醒ヶ井宿・地蔵川の梅花藻 -(51 KB)

無題 名前: 古谷彰宏 [2017/10/07,14:30:07] No.706 返信 (t)
本文なし


画像タイトル:2004年晩秋、木地師の里の芋水車で剥いた芋 -(48 KB)

琵琶湖周辺吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/10/07,14:26:10] No.705 返信 (t)
2004年晩秋、木地師の里の芋水車を彰宏が、お借りして剥いたサトイモです。
バシャバシャと音を立てて、よく回ってくれた芋水車が懐かしいです。

今回も木地師の里を訪ねたのですが、この芋水車をお持ちの木地師さん宅は御不幸があった由で、芋水車をお借りするのは遠慮致しました。


画像タイトル:2004年晩秋、木地師の里の芋水車 -(50 KB)

琵琶湖周辺吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/10/07,14:19:14] No.704 返信 (t)
2004年晩秋。
木地師の里の芋水車です。


画像タイトル:2004年10月の許六の墓 -(51 KB)

琵琶湖周辺吟行 名前: 古谷彰宏 [2017/10/07,14:15:44] No.703 返信 (t)
2004年10月、約13年前の森川許六の墓の写真がありましたので、御参考に掲載致します。


画像タイトル:木彫りの里の炭焼小屋 -(50 KB)

関東同人会有志による琵琶湖周辺吟行より 名前: 古谷彰宏 [2017/10/03,11:49:23] No.700 返信 (t)
9月30日 吟行二日目の最終吟行地は、木彫りの里です。

十年以上前、彰宏が彦根に単身赴任していた頃に時々訪ねた場所です。 ほととぎす、芋水車、梅花藻、炭焼きなど、当時は「俳句の人」と呼ばれてすっかり親しくして頂きました。
醒ヶ井養鱒場が上流にある木彫りの技術者集団が住んで居られる里です。

これから彦根に戻り、中華料理の夕食後、10句投句の互選句会です。


画像タイトル:梅花藻の咲く地蔵川 -(50 KB)

関東同人会有志による琵琶湖周辺より 名前: 古谷彰宏 [2017/10/03,11:37:49] No.699 返信 (t)
9月30日 醒ヶ井の清水の流れに、去り難い気分でした。

ハリヨと指さされる地蔵川は、本当に澄んでいました。
写真は地蔵川の梅花藻です。

近くの西行法師の泡子塚に立ち寄り、木彫りの里へ。


画像タイトル:醒ヶ井の謂れ書 -(51 KB)

関東同人会有志による琵琶湖周辺吟行より 名前: 古谷彰宏 [2017/10/03,11:32:19] No.698 返信 (t)
この説明書の直下に清水が湧いています。甘い清水です。
皆が柄杓で掬った清水を茶碗で飲み干しました。

ハリヨも水槽に飼われています。


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