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画像タイトル:羽子板市 -(50 KB)

東京支部浅草周辺吟行 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/19,16:00:12] No.459 返信 (t)
浅草寺境内では12月17日(土)から3日間、羽子板市が開催されています。出店では黒い羽目板に手作りの錦絵の羽子板を挿し込んで飾りつけます。
よくよく見るとどの顔もどの顔も皆横顔です。錦絵には横顔が似合うのでしょうか。


画像タイトル:太陽に向かってとまる都鳥その2 -(49 KB)

東京支部浅草周辺吟行 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/19,15:43:18] No.458 返信 (t)
吾妻橋の街灯の天辺に太陽に向かってとまっている都鳥(その2)です。
人間が日向ぼこするように都鳥も皆太陽に向かってとまっていました。
写真以外の街灯にとまっていた都鳥も同様でした。寒い午前中なのでやはり太陽が恋しいのでしょうね。これは新発見でした。


画像タイトル:太陽に向かってとまる都鳥その1 -(50 KB)

東京支部の浅草周辺吟行 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/19,15:35:10] No.457 返信 (t)
吾妻橋の街灯の天辺に太陽に向かってとまっている都鳥(その1)です。


画像タイトル:隅田川 -(50 KB)

東京支部の浅草周辺吟行 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/19,15:31:04] No.456 返信 (t)
12月17日(土)快晴に恵まれ、東京支部は浅草の羽子板市をメインに周辺を吟行しました。
写真は吾妻橋からの景色です。右側は屋形船溜まりになっています。


画像タイトル:猪の罠内部 -(42 KB)

塩の道忘年句会 名前: 山崎圭子 [2016/12/12,23:24:48] No.454 返信 (t)
猪の罠の内部です。大口を開けている罠の中をのぞいたところです。点々

と置かれているのは南瓜で、糠がばらまいてありました。

 旨さうに南瓜をちこち猪の罠  悠 木

参加者18人で猪鍋を囲みました。

 この山で獲れしと主人猪の鍋  幸 夫

 よく噛んで胃の腑へ落す薬喰  紅青子

面々上気した顔で句座となりました。

>> 猪鍋 名前: 森田教子 [2016/12/13,14:35:50] No.455
塩の道俳句会の吟行の写真、ありがとうございました!
巨大な猪罠には大きな猪が捕まるのでしょう。
スケールの大きな句が出来そうですね。
猪鍋のお味はやはり八丁味噌なんでしょうか。
寒中の邪気が払えるという薬喰は、実は血行が良くなるということなんですね。


画像タイトル:猪の罠外側 -(50 KB)

塩の道忘年句会 名前: 山崎圭子 [2016/12/12,23:06:21] No.453 返信 (t)
猪垣の中の一画に猪の罠が仕掛けられていました。

外側は丸太で囲まれ天井はありません。

 これは又ガレージサイズ猪の罠  由希子

 誘ひ餌のまだ生々し猪の罠    健 二


画像タイトル:万足平猪垣 -(51 KB)

塩の道忘年句会 名前: 山崎圭子 [2016/12/12,22:51:48] No.452 返信 (t)
12月11日は塩の道忘年句会でした。奥三河は山が迫り少ない耕作地を

猪などから守るために猪垣が多く築かれています。その一つで有形民俗文

化財に指定されてもいます「万足平猪垣」を吟行してから、その場所にあ

る山荘で猪鍋(牡丹鍋)を頂いたあと句会をしました。

画像は江戸時代に積まれた猪垣を修復しつつ今に遺してあるものです。

延々と続くのですが、この地から産する片麻岩で築かれ、この岩は積み

易くもあるようです。垣の山側には少し反りがあり猪にはそれが高く感じ

られるのだそうです。農民の手で積むことが多いのですが名人と言われる

人いたと記録されてもいます。

山荘で猪鍋(牡丹鍋)


画像タイトル:img20161211094905.jpg -(Diet 293 KB→291 KB)

 降る雪 名前:  紫水 [2016/12/11,09:49:05] No.450 返信 (t)

 お騒げではございますが、現状の北国です。

 巣箱の屋根の雪です。もう、あきらめの心境です。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/11,15:58:51] No.451
紫水様
札幌は大雪とニュースで聞きましたが、これほどに積るとは・・・・。
小鳥の巣箱の屋根が大盛りの夏氷の様な有様ですね〜。
くれぐれも風邪に御注意ください。


画像タイトル:img20161207210836.jpg -(107 KB)

北の鉄路 名前:  紫水 [2016/12/07,21:08:36] No.447 返信 (t)
 若干1名 不肖愚策の写真をみたいという人もいて、

 非礼を顧みず1枚上梓しまうs。

 札幌 と 小樽 の間を走る列車です。

 日本海の波を受けてふしります。

思わず俳句を一句ひねりたくなる場所です。
>> 雪景色 名前: 森田教子 [2016/12/08,18:19:02] No.448
紫水さん、ご無沙汰しています。
列車と日本海、北海道の冬の厳しさが伝わる写真ですね。

先日留萌線が廃線となったニュースを見ましたが、健さんの映画の雪景色、印象に残っています。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/09,21:41:28] No.449
紫水さん
北海道らしい冬の写真、有難うございます!
去年の5月札幌での句会の後、関東同人会のメンバーが同じ線を札幌駅から小樽駅まで乗車しました。青い青い大海原を見ながら。小樽駅で古い停車場の鐘を皆で鳴らしました。
やっぱり北海道の冬の写真は最高です!特に紫水さんの写真はどれを拝見しても、詩情がありありですねぇ!


画像タイトル:夙川カトリック教会です -(51 KB)

青畝忌が近づきました 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/03,09:43:19] No.444 返信 (t)
今年の12月22日は青畝先生の25回忌に当ります。
 青畝先生御夫妻は甲子園にカトリック教会が出来るまでの日曜日、この夙川カトリック教会のミサに参列なさいました。夙川駅からゆるい上り坂を教会まで散歩されるように歩かれたのです。             青畝先生の御葬儀もこの教会でした。「とても寒い日でしたね」と去年の子規忌に大龍寺でお目にかかった稲畑汀子先生が懐かしそうにお話してくださいました。                           彰宏と多賀子の結婚式もこの教会で、青畝先生が主賓として御臨席くださいました。
 本当に懐かしい夙川カトリック教会です。
>> 夙川カトリック教会 名前: 森田教子 [2016/12/04,11:41:28] No.445
写真ありがとうございます。
先月お越しになっていたんですね。
>> 無題 名前: 古谷 彰宏 [2016/12/04,14:14:01] No.446
11月6日(日)に家内の長兄の七回忌法要が甲陽園で行われましたので、前日に彦根で一泊して琵琶湖周辺をレンタカーでドライブ。当日の朝、夙川カトリック教会を少しだけでしたが訪問致しました。結婚当初は西宮に住んでいましたのでクリスマスには夙川カトリック教会の深夜ミサなどに参列しました。本当に懐かしい教会です。


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